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パワーストーンは身につける場所によって効果が違うの?

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パワーストーンのアクセサリーは数多くあります。ブレスレット、ネックレス、ピアス、キーホルダーなどなど、いまではDIYやハンドメイドが流行っていて、自作できる手作りのものも増えました。どの場所につけてもおしゃれですが、身につける場所によって効果が変わるのでしょうか?効果的にパワーを引き出せる方法をご紹介します。

まずは身につけて一緒に過ごすことが大事

お気に入りのパワーストーンをネットやお店で見つけたら、すぐに購入することでしょう。これらは直観的に必要と感じたり、可愛いと感じたりしてあなたの元へやってきます。そうなると、恋人と付き合い始め頃と一緒で、まずはパワーストーンを身につけて一緒に過ごすことが大事になります。パワーストーンはあなたの願いを叶えようとしてくれます。ただ、あなたがパワーストーンに尊重の意志を持って接していなければ、石はただの物になりさがります。そうなると、あなたとのエネルギーとつながることができなくなるため、パワーストーンの力が働いてくれません。新しい子がやってきたら、まずは身につけて一緒に過ごしましょう。すると、あなたとエネルギー的なつながりができます。最低でも一週間はつけてみましょう。ずっと身につけてもいいでしょうが、お風呂や寝るときなど気になる人は、日中できるかぎりつけるといいでしょう。

ブレスレットはおすすめの身につけ方

パワーストーンはブレスレットとしてお店でもよく売られていますね。ブレスレットはパワーストーンを身につけるには最適な身につけ方です。手首につけていると、つねに肌と直接接している状態ですし、仕事でパソコンを打ったり料理をしていたり、何か作業をしていると無意識のうちに目に入る場所ですから、知らずしらずのうちに映像としても脳にインプットされます。数珠状のブレスレットは石がつらなって流れるため、エネルギーがよく流れます。昔理科の実験でやったような直流電流のようにエネルギーが流れてくれます。そのため、一つ一つバラバラで持つよりも、連なって一つにつながっている方が作用が大きいのです。パワーストーン同士、相乗効果のある組み合わせでブレスレットを作ると、さらなるサポートが得られます。パーツとして金や銀など、プラスチックなどの人工物よりも鉱物のパーツを組み合わせても作用が高まります。

自分の感覚を信じて

パワーストーンを身につける上で、複数につけてはいけないなど言いますが、何個もつけることに関しては常識の範囲でおさめると良いでしょう。あまりにつけすぎると、パワーストーンの相性もあるので、効果が相殺してしまうことがありますが、これといった決まった上限はないのです。そこでどれをつけるのが良いか、石の相性同士を調べてもいいですし、ここで自分の直観を信じてもいいのです。「今日はこれとこれ!」と、さっと決められると精神的な重さがありません。パワーストーンネックレスやピアスなど、一度全部身につけてみて、全身の感覚を研ぎ澄ますのです。感じてみて良いと感じるなら、パワーストーンのエネルギーが心地よく流れていることになりますし、不快ならばそのアイテムを外しましょう。自分の感覚を信じることは、自分を信じることになります。そんな自信のある人をパワーストーンは最大限にサポートしてくれます。

まとめ

パワーストーンを身につける上で大切なことは、自分の感性や感覚を信じることです。ブレスレットはエネルギーの相乗効果がありますが、最後は自分のパワーを最大に活かすことが大切です。パワーストーンとともに歩んでいきましょう。

 

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